| アナリスト |
唐澤 正道 |
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| プロダクトNo |
J10370104 |
発行年月 |
2010年6月 |
| タイプ |
IDC Presentation: Survey |
税込価格 |
¥567,000 |
| 提供形式 |
PowerPoint |
ページ数 |
16 |
| ※このプレゼンテーションファイルは、年間情報提供サービス「Japan SaaS and Cloud Services」として発行されています。 |
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| Abstract:概要 - Table of Contents:目次 |
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本プレゼンテーションファイルは、2010年3月~4月に実施したユーザー調査「クラウドおよびSaaSに関する動向調査」の結果をまとめたものである。ユーザー企業が考えるSaaS/ASPおよびパブリッククラウドサービスのメリットと導入利用の阻害要因、および利用した場合の満足度を分析し、合わせてパブリッククラウドサービスの市場規模予測を提示した。
SaaS/ASPとパブリッククラウドサービスでは、セキュリティに関する不安が共通する利用阻害要因となっている。一方で、それぞれのサービスを利用している企業において、セキュリティへの満足度は高い。「ユーザー企業の不安を解消するために、ベンダーは、より多くのセキュリティ関連情報をユーザー企業に対して提供すべきである。また、セキュリティは最も利用者の満足度の高いものの1つである点も強くアピールすべきである」とIDC Japan ITサービスのシニアマーケットアナリストである唐澤 正道は述べている。 |
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1. 調査概要
2. 定義
3. 第1次調査結果:SaaS/ASP、クラウドサービスの認知度
4. 第2次調査結果:SaaS/ASPに関するユーザー動向
5. 第2次調査結果:クラウドサービスに関するユーザー動向
6. パブリッククラウドサービスの市場規模予測
7. IDCの提言
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